メディア・芸能・出版系
広告プランナー
商品やサービスを最も効果的に売るための広告プランを考える
夢を叶えた人にインタビュー
ブレーン沖縄 上原恵さん

何にも考えてなかったですね(笑)
高校時代には何も考えていませんでしたね。とりあえず大学って感じでした。
でも実は、広告に興味があって、プランナーになりたかったそうです(笑)
自分でも知らなかったんですけど、高校の卒業文集に「プランナーになりたい」って書いてたみたいなんです。
ニュースのチェックから一日は始まりますね。
そのあとにメールのチェック、スケジュール確認。
それから急ぎの仕事を片付けたり、打ち合わせを入れたり。
クライアントからの指示によって一日のスケジュールが大きく変わったりしますね。

「面白い」って言われることですね!
やっぱり自分が発想して、それの企画の段階でほかの人から「面白い」って言われると嬉しいですね。
笑って貰えるのが一番嬉しいです。
あとは、発想の段階で夜の内に熟考して悩んで悩んで、結局でなくて・・・
でも朝になってお風呂に入ってる時にふと、アイディアをひらめくと楽しいです!
辛いことは・・・
解決できないことを抱えながら、仕事を進めることですね。
辛いというか、苦しいです。
あとは拘束時間が長い事ですね。仕事とプライベートが混ざってしますこともあります。
その場を楽しんで、自分の周りに壁を作らずに
諦めないで、夢を大切に。
その場その場を楽しんで、自分の周りに壁を作らずに。そこから何かしらの繋がりができる事もあります!
あとは、当たり前のことを当たり前にこなそう!